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2017-12-29(金)
RIZIN - バンタム級トーナメント準々決勝
Jp日本 - 埼玉 - さいたまスーパーアリーナ
  • 競技
  • 団体
  • イベント名
    RIZIN - バンタム級トーナメント準々決勝
  • 開催日
    2017年12月29日(金) 15:00
  • 開催地
    日本
    埼玉・さいたまスーパーアリーナ
  • 中継情報

    15:00よりスカチャン1 (ch.801、ch.581)にて生中継

    12月31日 18:30~23:45 フジテレビ系列全国ネット

  • チケット

    【1日チケット】
    VIP席 100,000円
    SRS席 20,000円
    S席 10,000円
    A席 5,000円

    【2大会セットチケット】
    VIP席 150,000円
    SRS席 30,000円
    S席 15,000円

  • 公式サイト

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対戦カード
75kg・MMA・肘ありルール 1R10分、2R5分
2R 判定
57kg・MMA・メインカード 第2試合
3R 判定

高いルックスと実力を兼ね備えた美女対決として注目を集めている一戦。

杉山は女子MMAの黎明期より活躍を続けており、渡辺は対照的にキャリア1戦ながらRIZIN出場を果たした。経験豊富な杉山が意地を見せるか、それとも脅威のフィジカルを誇る渡辺が杉山を飲み込んでしまうのか。

63kg・MMA・メインカード 第3試合
2R TKO

フライ級の時代を担う二人が激突。伊藤は今年4月のRIZIN初参戦で、才賀からダウンを奪っての判定勝利を収めており、その実力は既にアピール済。

対する朝倉はジ・アウトサイダーのエースとして、ROAD FCで結果を出し、RIZIN参戦へこぎつけた。天才とも称される打撃センスは日本屈指で、RIZINファンにサプライズを与えられるか。

61kg・MMA・バンタム級トーナメント:リザーブファイト
3R 判定

UFCからRIZINに電撃参戦を果たしたバーチャックがリザーブから勝ち上がりを狙う。RIZINでは2連敗と結果が出ていないが、初勝利を狙いたい。

対するムン・ジェフンは1回戦で僅差の判定で敗れるも実力は折り紙付き。ROAD FCでは朝倉を破った実力者だ。

66kg・MMA・メインカード 第5試合
2R 判定

"喧嘩師"高谷が2年ぶりにRIZINに復帰。一時は負けが込んだが、前戦はパンクラスで日沖発を1RKOで粉砕しており、健在ぶりをアピールした。

対するアズジャブハランは朝青龍が送り込んできた刺客だ。試合当日は朝青龍がセコンドにつくことが決定しており、その動向も注目される。

70kg・MMA・メインカード 第6試合
3R 判定

KINGレイナに最大の危機が到来。これまで体重差マッチをこなしてきたが、今回対戦するダントーワはKINGレイナよりも軽いが、UFCタイトル挑戦者ともしのぎを削ってきた世界的な実力者だ。

飛び道具的なカードではなく実力が試される一戦となっている。

93kg・MMA・メインカード 第7試合
1R TKO

RIZIN三銃士と呼ばれ、旗揚げ大会からRIZIN屈指のストライカーとして活躍するプロハースカが久々の登場。

対するアルブレックソンは三銃士の中でも2名を既に撃破。三銃士最後のプロハースカを倒し、コンプリートを狙う。

61kg・MMA・バンタム級トーナメント準々決勝
3R 一本

DEEPバンタム級王者の大塚隆史が、石橋をKOして勝ち上がってきたカリッド・タハと対戦。大塚は1回戦でアンソニー・バーチャックを破るアップセットを演じており、その勢いのままタハを破り準決勝にコマを進めたい。

61kg・MMA・バンタム級トーナメント準々決勝
1R TKO

堀口恭司との対戦に熱意を燃やすパンクラス王者・石渡が登場。堀口とは別ブロックのため、決勝まで勝ち上がらなければ対戦することができないだけに、1回戦でつまづくわけには行かないだろう。

61kg・MMA・バンタム級トーナメント準々決勝
1R TKO

UFC絶対王者のデミトリアス・ジョンソンをあと一歩のところまで追い詰めたイアン・マッコールによるRIZINデビュー戦。試合から遠ざかっているが、その実力が戻っていれば優勝候補の一角となるだろう。

対するマネル・ケイプははじめの一歩の「ブライアン・ホーク」実写版とも言われるなど、強烈過ぎるキャラクターで衝撃を与えた選手だ。対戦決定時には早くも乱闘が起きるなどタダでは終わらない試合になるだろう。

61kg・MMA・バンタム級トーナメント準々決勝
1R TKO

優勝候補筆頭の堀口恭司が登場。バンタム級トーナメントの主役と言っても良い堀口が、トーナメントでどれだけインパクトを残せるかが大きなテーマとなっている。

オリベイラは前回、トーナメント滑り込みを狙った川尻を粉砕し、代わりに滑り込み出場を果たした。堀口よりも一回り体格が大きく、思わぬアップセットを演じるかもしれない。